さくら組さんがおはこびをするお茶会に、うめ組さんが招待されました。
うめ組の子ども達は、ただお菓子やお茶をいただくのではなく、お茶の作法にのっとった言葉遣いや所作を行い、お茶会の雰囲気を楽しみました。